愛車の点検
4日、金曜日。4時過ぎに目覚め、寝床で読書。5時起床。朝風呂で身支度。新事務所へ。
雑務。「地域と人権・岡山版」のコラム記事の題材を探すために、新聞やフェイスブックなどあれこれと目を通します。事務局の安田さんと打ち合わせ。
愛車、デリカD.2の一年点検の日です。10年の中古を買って3年、メーターはもう12万キロ近く。中区の桑野のふれあいセンター方面に走ります。車を預けて、歩いてふれあいセンターへ。庭園には桜が7分咲きのよう。幼児をつれたお母さんたちがくつろいでいます。高齢者の女性グループもおやつを食べながらのおしゃべりを楽しんでいます。春です。館の中の図書室に入り、持参している雑誌類に目を通します。ここの食堂で日替わりランチをいただきます。野菜類が結構あってこういう食事をしないといけないのだわ、とふと思うのです。
点検できましたよ、という連絡を受けて歩いてもどります。ファンベルトが音を立てるときがあるのでよろしくとお願いしていました。ゆるみを取りましたよと。オイルも追加してくれていました。オーディオの案内音があまりに大きくてという注文にも応えてくれていました。
丁寧なお仕事に感謝を述べて、児島大橋をこえて児島湾の締め切り堤防を北に走り中央市場へ。ふくふく通りのお魚屋さんへ。千葉産の大きなハマグリ、手ごろなお値段になっていた雲丹を買って帰ります。
協立病院へ向かいます。母親はちょうどリハビリの担当の方が来てくれていてベッドから起き上がる瞬間でした。顔だけ見て、また明日、リハビリ頑張ってと言って帰ります。この日もサン・マルクに立ち寄り小さなパンと珈琲で一時間ほどの読書と休憩。
新事務所に帰ります。暗くなってから民主会館へ歩きます。事務局の中島青年、「地域と人権・岡山版」の校正をしているところでした。
新事務所戻ってから、その校正用に届いたメールから印刷でした。自宅にもって帰ります。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »