町内会活動・交流懇談会の企画
|26年02月24日 |中島 |
23日、月曜日。天皇誕生日の休日。5時前に起床。朝風呂で身支度。新聞に目を通して新事務所へ。
雑務。ここでも新聞。「西大寺会陽3人重体」、「総社吉備路マラソン1.3万人」、「ロシアによるウクライナ侵略4年 死者1.5万人、国外難民590万人」などの見出しの記事が目に飛び込みます。戦争・強権許さぬ共同を、と市民と野党の合同宣伝も大切な記事です。
みんなの家ななくさの住宅さん、お休みの日だけれど相談があると来所。協立病院に出向いて当方の母親の状況を看護師さんから確認してくる、という話にも。
この日は、岡山県地域人権ネット主催の企画、3月14日開催「町内会活動 交流懇談会」の呼びかけビラを作成です。
住んでいてよかった地域づくりと町内会活動、地域人権憲章の内容も少し取り入れて。岡山県自治体問題研究所の事務局長、花田さんとも連絡を取り合って作成です。
夕方、協立病院へ。駐車場に入れてちょっと車の中で横になったら30分ほど居眠りしていました。母親のいる病室へ。さっき住宅さんが帰ったばかり、と母親がいいます。ゆっくり話ができたと喜んでいました。帰るとき、また握手。温い手だと声も大きく。駐車場での精算、300円。居眠りの時間が長かったようです。
新事務所に帰ります。少し休憩。ビラの印刷枚数を算段。折り込みを願う新聞の部数なども勘案して1100枚の印刷をよろしく、と民主会館の事務局メンバーにメールです。
7時過ぎに帰宅でした。
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