年越しそば
12月31日、大晦日。6時起床。7時間余りの睡眠、よく眠れて気持ちよい朝です。朝風呂で身支度。新事務所へ。
雑務。新聞にゆっくり目を通します。みんなのいえななくさの住宅さん、来所。不破さんが亡くなったねと話しかけられ、受講生は受講してホットしているいっぽう講師役がさらに学習に励んでいる、不破さんを通じてそんな実体験があったこと話してみたり。当方の母親の食事量が気になって医療が必要かな、という話も。
前夜の釣果、赤メバルを捌きます。Fさんに教わった小さな赤メバルの処理、頭をとって背開きにして半日ほど天日に干してから唐揚げに、というやり方初めて挑戦です。頭だけで出汁の素になるようなので冷凍しておきます。
遅めのお昼は、カップ麺のどん兵衛と前日釣りの時に食べようかと買っておいたおにぎりひとつ。炭水化物ばかりでは、どうも。
この日もななくさに通っていた母親のこと、朝はおにぎりひとつ、昼は年越しそば7分ほど、たべたよと連絡があり、病院での点滴などは必要なしだわ、とひと安心でした。
4時半頃に母親宅へ。年越しそばが美味しかった、と。湯たんぽを温めてやってその充電の仕方も伝えますが、それはなかなか。
新事務所に帰ります。みんなの家かるがもの管理者さんから、あるスタッフさんの医師の診断、それからみてみんなでどう応援できるか検討している、という話が届きます。
この日も思っていた事務所の片付けは進まず、年越しとなりました。7時前に帰宅。紅白と「ざわつく」を交互に。ひとりできっちり歌うというスタイルの人が少なくなっている、知らないグループが多すぎて、と。ぶりの照り焼きと年越しそば、ビール2本とウイスキーの水割りで一年の〆。12時前に就寝でした。
写真は、2026年元旦、星尋荘からの初日の出、大野智久さんから送られてきました。
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