早くも総選挙予想、ちょっと違うのでは
|26年01月30日 |中島 |
29日、木曜日。4時過ぎ起床。新聞に目を通します。山陽新聞の一面トップに、早くも衆院選挙の予想が。自民と維新で過半数は確実、自民単独でも可能性あり、中道は大幅減などと。これでは高市首相の狙い通りではないか、ほんとなのかと疑いながら詳しく読んでみます。朝風呂で身支度。新事務所へ。
雑務。朝日新聞は選挙予測はまだ。赤旗新聞は「消費税減税・焦点は財源問題」の見出し、もう一つの記事では「課税は富める者に」の見出し。
お昼は白いご飯をいっぱい。しばらくして母親のいる協立病院へ走ります。部屋が個室から4人部屋にかわっていました。前日はミトンを外してとよく言っていたのですが、この日はそれは言わなくてお金の心配をしています。「誰か1万円か2万円、貸してくれないかな」などと。
スーパーニシナに寄って、食料を買って新事務所に帰ってきます。
翌日は朝から胃カメラ検査が入っているので早めに夕食を終えたい。事務所で作ったおでんで夕食。
研究集会用の問題提起、2月7日の当日用、これで完了ということで、民主会館の事務局へメール添付で送信です。連れ合いに迎えに来てもらい、8時過ぎに帰宅でした。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »

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