障害者の生活と権利を守る岡山県連絡協議会、県と話し合い
|26年03月18日 |中島 |
17日、火曜日。4時半起床。朝風呂で身支度。新聞に目を通します。母親の訃報、赤旗の「お悔み欄」に掲載されていました。早々に、その赤旗を配達してきたという住寄ぜんしさんからメッセージが届きます。
新事務所へ。雑務。事務局の安田さんと打ち合わせ。三戸さんから、お悔み欄をみたよと電話あり、励ましてくれます。民主会館へ走ります。
県人権連の会議です。お悔みの言葉、何人かの方からいただきます。会議は4月19日の第23回総会に向けた諸準備が中心。規約と役員選考規程の改正案、そして総会成功に向けた参加体制、もっときちんと提起しないと、という意見をみんなの前で述べておきます。
終えて、津山から来てくれたFさんと中華園で昼食です。前日の母親の自由葬のこと、Fさんも両親を見送ったことなども話題に。はやり母親の時の方が見送るときの辛さは大きい、などと。日替わりランチは1200円。美味しくいただきました。
新事務所に戻り、みんなの家だんだんのケアマネさんを助手席に、きらめきプラザに。障害者の生活と権利を守る岡山県連絡協議会の岡山県との懇談会に参加です。ワクチンの費用負担、特別支援教育、盲学校・聾学校移転に伴う環境整備、音響式信号機の整、補聴器の購入助成制度、鉄道のバリアフリー化、引きこもり支援、介護保険と障害福祉サービスの連携、重度障碍者医療費助成制度の年齢制限、などの課題で話し合いました。
終えて、新事務所までいったん帰ります。買い物に走ります。喫茶店でひと休憩。6時半過ぎに新事務所に帰ってきます。少し雑務。
7時半頃帰宅。連れ合いと娘が母親のアパートの整理をした、その残り物が届けられています。少し疲れたー、などと。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »

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