無法なイラン攻撃、即時中止を
|26年03月3日 |中島 |
3月1日、日曜日。4時過ぎ起床。早朝の配りものを済ませて朝風呂。新聞やテレビでアメリカのイラン攻撃のニュースを。ビラ配布のお手伝いをしてから新事務所へ。
雑務。みんなの家ななくさの住宅さん、来所。アメリカのあまりにひどいイラン攻撃の話。次の世代の人たちが平和な世界で生きていけるのか心配だ、無法なイラン攻撃の即時中止を求める取り組みのことなども。母親の終末期のことや自分たち互いの次の役割なども話題です。
福祉交流プラザ運営協議会の会長さんから電話。より住民に依拠した運営について話し合いたいことがあり、参加をと。
メールでさまざまな情報、目を通しておいてというものもが届きます。福祉オンブズおかやまニュースレター、中四国の革新懇交流会の成功を目指しての要請文、民主県政をつくるみんなの会ニュースの案などです。
お昼は炊きたてのご飯で卵かけご飯。
地域と人権・岡山版の3月号、二つの記事を書き、メール添付で民主化以下へ送ります。溜まった書類の整理も。
夕方、母親のいる協立病院へ。先に来ていたみんなの家ななくさの住宅さん、母親が眠っているのでじっとそばにいてくれたよう。病院側が電気毛布もしてくれていたので低体温になったののだろうかなどと。
新事務所に帰ってきます。少し雑務。7時半過ぎに帰宅です。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »

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