協立病院へ家族3人
6日、金曜日。目覚ましの鳴る4時45分までぐっすり。久しぶりの6時間睡眠です。朝風呂で身支度。新事務所へ。雑務。新聞は、「教員不足悪化4317人」、「米、制空権掌握『数日内』」、「中国成長目標4.5から5%」、「政府・与党異常な国会運営」など。
福祉交流プラザ三友へ。9時半から1時間ほど、館活動と住民参加にかかわって話し合いです。行政と運動団体、地域住民の立場から館の歴史や置かれている位置などの認識をいっぺんに共有していくというのはちょっと無理な感じも受けますが、当面する課題の追求からも大切なこと、と。
民主会館へ。山陽新聞、3月2日付の「傍らの人シリーズ8」を縮小して印刷できる大きさにして、県人権連事務所へ持参です。地域と人権・3月号の校正、会議のレジメ、山陽新聞に申し入れる文書など、あれこれと。
みんなの家だんだん、みんなの家かるがもの事業所の加入届けを持って上がり、受け取ってもらいます。民医連事業協の皆さんの顔も久しぶりに拝見、20年もお世話になっている、そのころからのメンバーもおられてほっとします。
昼ご飯を回転寿司で済ませて、協立病院へ。母親のいる部屋に。ちょっと話して、部屋の長椅子で寝転んでみたり。リハビリ、おしめ交換、排尿の管の確認など看護師さんたちが出入りされます。売店に降りて、乳ボーロを買ってきます。中島青年が来てくれて、そのお菓子を食べさせてくれます。しばらくして連れ合いも来てくれてバトンタッチ。
県立図書館で上映された「女性の休日」を観賞して、新事務所にやっとの思いで辿りついたという事業所顧問の池田さんを自宅まで送ります。帰ってきて、メールチェック。みんなの家かるがものスタッフさん、自宅での転倒事故で2週間ほどの治療が必要という情報が届いています。大丈夫なのか、と思案。地域と人権・3月号の3校、これも改めて校正です。夜7時からの9条の会が呼びかけた、イラン攻撃を直ちにやめろ宣伝、間に合わなくなって断念。
7時半過ぎ帰宅。中島青年が久しぶりに立ち寄ります。その宣伝の様子を聞かせてもらいます。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »
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