憲法は、やさしくなろうよ、と
|26年02月13日 |中島 |
12日、木曜日。4時半起床。朝風呂で身支度。新聞は山陽新聞、赤旗新聞にざーと目を通します。
新事務所へ。雑務。朝日新聞にも目を通します。3つの新聞では、前日の「建国記念の日」をめぐっての集会にかかわっての報道記事。「やさしくなろうよ」という原理原則が満載なのが憲法、その総合性をこわしてはならないと憲法学者の小沢隆一さんが強調されている、という記事も。高市政権の「高額療養費制度」の改悪の問題も。
みんなの家ななくさは民医連に加入していますが、みんなの家だんだん、みんなの家かるがも、も新しく加入していく手続きを。まずは2025年10月1日段階での常勤換算数、2025年度上半期の事業収益額などを指定された用紙に記入して、民医連事務局に送信です。
みんなの家ななくさの住宅さん、来所。前日に少し熱がでた、と体調の変化のことききます。なかなか気が休まらない日々が続いているようで心配です。
この日は1万歩をめざして歩きます。お昼は中華丼です。
夕方、協立病院へ。母親は起きていて少しおとなしい感じ。病院を大きなお家じゃなと言ったり、当方が退室のときには別荘へ帰るんじゃなと、言ったり。
大野辻のコープのお店近くの喫茶店、サン・マルクに。学生さんたちが個室の学習室がわりに活用しています。ここでこの日、岡山駅サンステ内の丸善で買った文庫本を開いてみます。夕方、7時ごろ新事務所に帰ります。
民医連から3つの事業所の会費額の提示、メールで届いていました。了解とまた返信です。
この日はご近所のKさんから川蟹をもらったとラインが連れ合いから入ってきていました。8時ごろ帰宅。川蟹の子がいっぱいあって、缶ビールが二本になりました。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »

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