医療生活協同組合
14日、金曜日。5時前起床。朝風呂で身支度。新事務所へ。
雑務。前日作成した「スタッフニュース№25」を印刷です。みんなの家ななくさの住宅さん、来所。年度末での事務仕事がいくつも迫ってきていてきつい感じが見受けられます。
前日行われた障害者の生活と権利を守る岡山県連絡協議会(障岡連)の県との話し合いのことでいくつか連絡が届きます。当方も林友の会に、医療費問題は取り上げられなかったから、と連絡入れたかったのですが、事務局に電話が通じません。浅田さんと一緒に話し合いの場に行ってくれたみんなの家だんだんのケアマネさんも、なぜ要求の1番、「障害のある人が暮らしやすい施策を」が重点にならなかったのか、と心配していました。
かつて後見していたお二人がそこで看取られた西大寺方面の施設に走ります。
昼ご飯は、長崎ちゃんめんで、五目野菜入りの皿そば。美味しいのです。
新事務所に帰ります。民主県政をつくるみんなの会のニュースの校正、県人権連の17日会議の議案書案の確認と追記など、あれこれと。
11日から母親が入院している病院のナースセンターに電話。予約がいる面会、この日これから行きたいとお願い。看護師さん、一日前には言ってほしいけれど今回だけは・・。3時半過ぎに病院へ。しばらく待機したのち母親は車椅子で看護師さんに押してもらって談話室へ。この病院は医療生活協同組合が運営している、と話します。丁度面談室にあった機関紙「健康と生活」をとり、姫路の場合は共立病院、ここは協立病院という漢字なの、と説明。母親は、姫路の共立病院に叔母が入院していたことや、ななくさのかつての職員さん、池田さんが組合員に誘ってくれたと、10年以上前のこと、思い起こしていました。
新事務所に帰ります。歩いて民主会館へ。「9条の碑」建立募金を託ったので、中島青年に手渡します。ラミネートしてくれた、ななくさ看板を持ち帰ってきます。
7時過ぎに帰宅。ホワイトデーということで連れ合いにお菓子などを手渡します。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »