みんなの家開設20周年記念の構想
|26年03月23日 |中島 |
22日、日曜日。4時起床。早朝の配りものを済ませて、新聞に目を通します。朝風呂で身支度。
新事務所へ。早出のななくさスタッフOさんに、新年度から夜勤勤務手当について話します。新聞に目を通して、雑務。
みんなの家ななくさの住宅さん、来所。事務所の整備、7月5日の「法人設立25年、みんなの家開設20周年」記念のつどいについて、その構想なども話ます。
みんなの家だんだんに降りて、新聞を届けます。利用者さんのおひとり、浅田さんと母親への思いなどを話し合って励ましを受けます。
西崎郵便局まで歩いてATMを利用です。帰り道を遠回りしてザグザグで買い物。
県立図書館へ出向いて、借りていた本を返却。山陽新聞の「傍らのひと・シリーズ10」を探します。一般社団法人に特化した組織の設立への手引き本など借りてきます。
24日の法人の2025年度第4回理事会の議案を仕上げて添付資料と一緒に、民主会館事務局メンバーにメール送信です。
大相撲のなんかしまりない千秋楽を見てから、歩きます。三門公園の桜は用水の上の蕾が3つほど開きかけています。伊福町のトマト銀行まで歩いてATMの利用です。
新事務所に帰ってきて、昨年10月の全国研究集会分科会発言のテープ起こしの文章を、読めるように手を入れていきます。まあ、大変です。今月いっぱいまで時間があるので、明日以降にしようと、8時前帰宅でした。
記事分類 NPO人権みんなの会記録 | コメント 0 »

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