弔いの鐘、鳴らす人たちに
|26年03月22日 |中島 |
21日、土曜日。5時起床。朝風呂で身支度。木村のパン屋さん経由で運動公園へ。20分ほどの散歩。新事務所へ。
雑務。みんなの家ななくさの住宅さん、来所。年度末のあわただしさ、今年は輪をかけて忙しい感じがする、という話も。4月10日開催の集団指導資料を読み合わせる会議、時間変更になった経緯なども。
前日に続いて「処遇改善加算金」の支給額の計算に集中。3つ目の事業所も何とか計算して、3つの事業所の合計額も検算したり。ちょっと迷っているケースもあり、しばらく時間をおいてから、という感じに。
お昼は、前日と同じくご飯をレンジで温めて卵掛けご飯です。美味しいのです。
午後、ズームで会議に参加です。4時間ほどかかりました。社会へ変革する「主体的条件の成熟」が必要であり、資本主義は自然には没落しない、「弔いの鐘」は鳴らす人がいないと鳴らない、というとらえ方を、これまでの自らの運動にも置き換えてみたりして、振り返ってみます。
5時半頃からまたパソコンの前で雑務。24日の火曜日開催の法人理事会の議案書を作成していきます。7時ころ、みんなの家だんだんの佐々木さん、来所。新年度に向けた事業所運営のことなども話題。介護福祉士試験にを受けただんだんのスタッフさん、お二人が合格したよ、という話はとてもうれしく受け止めます。
8時過ぎて帰宅でした。
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