病院の個室
|26年03月8日 |中島 |
7日、土曜日。4時過ぎ起床。朝風呂で身支度。短時間、山陽新聞、赤旗新聞に目を通します。桑田町の木村のパン屋さんでサンドイッチなどを買って、運動公園へ。20分ほどの散歩。3月初旬らしい冷えとやわらかさの空気感です。
新事務所へ。雑務。新聞は、「政府、武器輸出緩和へーーー与党提言 来月にも指針改定」、「攻撃一週間 米、無条件降伏を要求」、「自衛官 中途退職5620人」などの見出しの記事が。
みんなの家ななくさの住宅さん、来所。当方の母親のこと心配してくれての話。地域段階でななくさ・だんだんの役割のことなども。
食料の買い物に走り、オムライスのお店で昼食。
協立病院へ。母親の部屋に出向きます。買ってきたシフォンケーキを食べさせてやってほしい、と看護師さんに。出来たら牛乳がいるわ、と言われたので近くのスーパーへ歩きます。買ってきて、ホワイトボードにその旨を書いておきます。一般病棟にいた時の主治医さんが来室。母親に声をかけてくれています。枕が固いね、これではだめだから自宅から本人が使っている枕を持ってきてあげて、と言われます。暖かい個室です。部屋の長椅子に寝転んだりしながら雑誌などに目を通します。また明日来るからと声をかけ握手。母親は手を合わせるポーズも。
新事務所に帰ります。雑務。書類や新聞に目を通します。
7時半頃帰宅でした。
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