研究集会の「問題提起」に集中
|26年01月14日 |中島 |
13日、火曜日。3時過ぎに起床。朝風呂で身支度。新聞に目を通します。5時前に新事務所へ。
雑務。まだ残していた「岡山県地域人権問題研究集会への問題提起」を「朝飯前」に集中です。7時半過ぎにゴミステーションへ、二つのごみ袋を運びます。
みんなの家ななくさの住宅さん、来所。現在ななくさを利用されている方の紹介で新しい利用者さんと前日契約ができたこと、そして当方の母親の状態等聞かせてもらいます。前日見つけた、県の介護施設への補助金の説明書を手渡し、その対応についてお願いでした。
朝から集中している「問題提起」を書き込んでいくうえで、当方があれこれと問題意識を持っている「共生社会」にかかわって、最近読んだものが何だったか、あれこれ探していきますが、なかなか見つかりません。
小畑実行委員長からの電話で、1月14日の会議では完成しておかなくても途中でも、とりあえず提出してくれたら、と電話が届きます。2月7日に行う研究集会、その日は解散総選挙の投・開票日前日か、もしくは真っただ中になりそうという政局。たいへんだけれど開催は変更せず、という立場で皆さんにお願いです、と話し合います。
民主会館の事務局のみんなに、10000字程度の「問題提起」メール添付で送信です。未完成だけれど、と。
みんなの家ななくさのスタッフさんから呼び出しの電話あり、出向きます。母親が用件があるという話でしたが、携帯電話の充電のことでした。当方の顔をみたいのでしょうと。
8時ごろ帰宅でした。
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